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南白オフブログ

鹿児島で開催するポケモンオフ、南国白くまオフ(南白オフ)のブログです

第2回南白オフ宣伝

takaさんが主催される第2回南国白熊オフ(略して南白オフ)の開催が決まりました!


(以下takaさんのブログ(http://d.hatena.ne.jp/takango/)より引用)

とき:1月15日(日) 9:00~17:00まで

ところ:鹿児島県鹿児島市 鹿児島県文化センター宝山ホール』第二会議室

アクセス方法

■JR鹿児島中央駅から(所要10分)

電車:朝日通り下車

バス:市営バスほか 金生町下車


定員:20人(主催を除く)

参加費:300円(会場費として使用)

参加方法:参加申し込み掲示板http://bbx.whocares.jp/takango/にてお申し込みください

なお、見学参加も可能です

オフの概要

DS版ポケットモンスター ブラック・ホワイトを使用したシングルバトルの対戦会となります

ルール説明

・ユニオンルームを使用しての見せ合いあり6→3のシングルバトルとなります

・対戦開始前に配布するエントリーシートへ、ポケモンの種族名(ロトムミノマダムに関してはフォルムも公開)、NN、レベル、性別、持ち物の有無を記載してもらいます

 持ち物の項目について今回はメールを持ってるか否かについて公開情報とします

・対戦相手が決まった際には、上記のエントリーシートを交換して対戦を開始してください。

Wi-Fiランダムルールに準じたユニオンルームを使用しての対戦『シングルバトル・フラットルール・ミラクルシューターなし』となります

・参加者を複数のブロックに分けて一次のリーグ戦を行ったのち、リーグ戦の上位者によるトーナメント方式での決勝戦を行います

・道具重複、ポケモン重複は禁止とします

・対戦ごとのポケモンの個体、持ち物の変更は不可とします

・重複催眠に関する制限は特に設けません

・現段階で通常プレイで入手できないアイテムは使用禁止とします

・「みちづれ」「じばく」「だいばくはつ」「いのちがけ」によって引き分けになった場合それらの技を使用したプレイヤーの負けとします

・両者とも最後の一匹のとき「すてみタックル」など、反動を受けるワザでお互いのポケモンが倒れたとき、またはどうぐ「いのちのたま」の反動ダメージで引き分けになっ た場合は技を使った方の勝ちとなります

・砂嵐や霰、乾燥肌などのダメージにより両者のポケモンが全滅した場合、先に倒れた素早さが速い方の負け、後に倒れた素早さの遅い方が勝ちとします

・とくせい「さめはだ」「ゆうばく」、どうぐ「ゴツゴツメット」によって引き分けになった場合は技を使った方の負けとします

・「ほろびのうた」を使って引き分けになった場合はランダムバトルの勝敗方式に従い、先に滅びカウントが0になりHPがなくなった方の負けとします

・「フリーフォール」の使用は禁止とします

・バグ、改造等を使用したポケモンまたはロムの使用は禁止とします

・対戦中のメモ等は取っても構いませんが、第三者による対戦者へのアドバイスは禁止とします

その他対戦中に起こりうるバグ(追い討ちバグ、とんぼ返りバグなど)について、禁則事項として追加する可能性がありますのでご注意ください

使用禁止ポケモンは下に記してあるのでご覧ください

夢特性を持ったポケモンの使用に関しては、オフ開始直前までにおいて解禁されたものまでを使用可能とします

使用禁止ポケモン

ミュウツー」「ミュウ」「セレビィ」「ルギア」「ホウオウ」「カイオーガ」「グラードン」「レックウザ」「ジラーチ」「デオキシス」「ディアルガ」「パルキア」「ギラティナ」「マナフィ」「ダークライ」「シェイミ」「アルセウス」「ビクティニ」「ゼクロム」「レシラム」「キュレム


その他の注意事項

・飲食物の持ち込みは可能ですが、ごみは各自でお持ち帰りください

・会場の建物内にはカフェが、会場近くにはコンビニ(ローソン)もあります

・会場内でポケモン以外の行為をすることを禁止にはしませんが、ポケモンの対戦会であるという趣旨を理解した上で、節度を持って行ってください

・ま少なくとも自分の対戦を先に消化させてからそれらの行為を行ってください

・参加を希望される方は、原則として参加表明の掲示板に書き込んでから来てください

・これらに書いてない事項による問題が発生した場合、その場で主催または副主催が判断致します

・オフで問題を起こされた方は主催者の判断によりご退場いただく場合があります

時間が余った場合は他ルールでの対戦会も予定しております

(引用ここまで)



というわけで今回はシングル63。僕はダブル以外はほぼ出来ないに等しいので養分勢に徹すると思います^^


今のところ鹿児島勢の参加者がほとんどですが、冬の南国鹿児島に興味がある!雪化粧した桜島が見てみたい!という方は是非ご参加をご検討していただきたいところであります。